HOUSE,Dr!名古屋の雨漏り検査について
RAIN LEAK INSPECTION
「HOUSE,Dr!名古屋」の雨漏り検査

当社の雨漏り検査は、工法特許(特許第1964971号)を取得している、裏づけある検査方法です。雨水が浸入しそうな箇所から紫外線に反応して発光する専用の検査液を流し込み、紫外線ライトで照らして浸入口を特定します。“光らせて”雨漏りしている箇所を特定し、きちんと原因究明につなげます。
雨漏り検査の5つの特徴
POINT1雨水の侵入箇所の特定、漏水箇所での発光確認が出来る検査方法

専用の検査液を用いて、雨水の漏水箇所を光らせて特定する画期的な検査方法。今までのような確約性の低い検査とはちょっと違います。
POINT2木造、鉄骨、RC造など、建物を選びません

木造建築をはじめ、鉄骨コンクリート建築など、建物の構造や工法を選ぶことなく検査が行えます。
POINT3調査方法が簡単!

検査方法は、侵入箇所に散水し漏水箇所に紫外線を照射します。
それにより試液が青く発行し雨漏りしている箇所をお客様に確認していただけます。
POINT4検査日の天候も選びません!

当社の検査方法なら、晴天でも小雨でも、検査試薬を散水しますので天候に左右されず、設定した日に検査が行えます。
POINT5低コストを実現!!

従来の雨漏り検査では、専門家による豊富な知識や経験が必要でした。しかし当社の検査方法なら、余計な工事も不要。専門技術者によるスムーズな進行で、コストも抑えることができます。
検査手順
STEP1目視検査
お客様からいただいた情報や問診票をもとに雨水が浸入している箇所を割り出し、散水を行う場所と順番を決定します。
STEP2散水検査
実際に散水して、検査を行います。一箇所の散水時間は、最大1時間を目安としますが建物の構造によって異なります。
STEP3漏水確認
漏水箇所を確認します。ただし雨水の浸入箇所が複数箇所ある場合には、検査発光液を使用しないと浸入箇所の断定は難しくなります。
STEP4発光液投入・雨漏り経路確認
漏水箇所をおおよそ確認できたら、発光液を投入します。紫外線を照射し発光確認後、侵入箇所を特定し、お客様にも確認していただきます。
検査診断書を提出します
HOUSE,Dr!名古屋では検査後、お客様に検査診断書を提出いたします。雨漏りの状況をお手もとでじっくりとご確認いただけます。
対応エリア

名古屋市を中心に東海
(愛知県・岐阜県・三重県)に対応
検査事例

雨漏り検査事例をご覧ください。
雨漏り検査事例